Coil-on-Chip™ RFID System
-事例紹介-
-事例紹介-

- 特長
- 超音波カテーテルの管理データをRFIDチップに保存することで超音波カテーテルの設定値を適切な値に自動で設定可能
- RFIDチップのユニークIDを利用することで超音波カテーテルの再利用と偽造品の使用を防止

詳細(PDF:68KB)- 特長
- 医療関連の検査用テストカートリッジに検査用パラメータを保存することができ、RFIDチップに書き込む検査用パラメータを変更することで様々な種類の検査用テストカートリッジを製造することが可能
- 血液などで汚れた状態でもデータの読み書きが可能
- 検査結果などの追加書き込みが可能
詳細(PDF:314KB)- 特長
- カード表面の印字を書き換え可能
- 最大4kByteのリライタブルメモリ
- カード厚:0.46mm

写真提供:トロント大学 牧野(崇司)博士- 産学連携の一環としてハチの生態研究に協力しており、トロント大学(カナダ)様にて学会発表および論文発表されています。
- 論文の内容についてはこちらをクリックしてください。
- ※英語での表記となります。
システム内容:15番参照
実験結果:18番参照
その他にも様々な用途でCoil-on-Chip™ RFIDをご使用いただけますので、ご要望、ご質問などがございましたらお気軽にお問い合わせください。



